2026年度全日本学生柔道優勝大会が6月27~28日、日本武道館で開催されます。
男子は75回、女子は35回大会です。
大会公式HP

結果速報
組み合わせ(試合番号入り)
試合進行表
27日 開場 8時 開会式 9時
女子一部(5人制)、女子二部(3人制)1回戦から決勝まで
男子 2回戦まで
28日 開場 8時 試合開始 9時
男子 3回戦から決勝まで
男子 体重無差別、各試合ごとのオーダー変更ありの7人制点取り試合
女子 一部(5人制)先鋒・次鋒は57 キロ以下、中堅・副将は70 キロ以下、大将は無差別とし、その各 カテゴリー内での選手選出は自由
二部(3人制)体重無差別、各試合ごとのオーダー変更ありの3人制点取り試合
判定基準 有効以上で、指導差による僅差判定はなし
今大会は、各試合ごとのオーダー変更が認められるため、各チームのオーダー次第で試合展開が変わるところが見どころ。そして、優勢勝ちは有効以上なので、指導差による僅差勝ちがありません。
引き分けの妙という団体戦ならではの楽しみもあります。(男女混合団体のように必ず決着をつける面白さももちろんありますが、引き分けありの方が力の差を無くすケースが多いように思います)
ぜひとも、事前の登録メンバーの公開をしていただけると、盛り上がると思いますので、関係者の方、ぜひ善処をお願いします。
男子
連覇を狙う日大、復活を期す東海大、東京学生を制した明治大、西の雄天理大が優勝候補か?
昨年不祥事により出場できなかった国士舘大も候補。
実力的には高校時代に実績十分な選手が集まった明治大が頭一つ抜ける印象。これを東海大、天理大が追う展開。
日大は準々決勝で山梨学院大、明治大は筑波大と東洋大の勝者と対戦。
天理大は2回戦で国士舘大と対戦という山場が設けられ、この勝者が3回戦で日本体育大と対戦、さらに準々決勝で中央大と法政大の勝者と対戦という死のトーナメントが組まれました。
東海大は3回戦で國学院大、準々決勝で桐蔭横浜大か。
3回戦
日本大 6対0 国際武道大
早稲田大 3対1 同志社大
山梨学院大 2対0 皇學館大
熊本学園大 0対4 帝京科学大
明治大 4対1 北陸大
順天堂大 5対0 清和大
東洋大 4対0 大阪産業大
筑波大 5対0 東亜大
天理大 1対3 国士舘大
日本体育大 2対1 帝京平成大
中央大 3対0 慶応義塾大
法政大 2対0 日本文理大
桐蔭横浜大 4対0 福岡大
専修大 2対1 近畿大
東海大 7対0 千葉工業大
國學院大 2対0 愛知大
4回戦
日本大 3対1 早稲田大
山梨学院大 1対①(内容) 帝京科学大
明治大 6対1 順天堂大
東洋大 0対⓪(代表) 筑波大
国士舘大 2対1 日本体育大
中央大 1対0 法政大
桐蔭横浜大 4対1 専修大
東海大 6対0 國學院大
準々決勝
日本大 1対2 帝京科学大
明治大 3対0 筑波大
国士舘大 4対0 中央大
桐蔭横浜大 0対3 東海大
準決勝
帝京科学大 0対7 明治大
国士舘大 5対1 東海大
決勝
明治大 3対1 国士舘大
優 勝 明治大
準優勝 国士舘大
第三位 帝京科学大
第三位 東海大
女子一部
環太平洋大、筑波大、帝京大、東海大が候補。これを国士舘大、仙台大、東京学芸大、明治国際医療大、日本大、山梨学院大、龍谷大などが上位進出を狙っています。
準々決勝
環太平洋大 2対0 国士舘大
筑波大 2対1 近畿大
明治国際医療大 1対2 帝京大
東海大 ⓪対0(代表) 龍谷大
準決勝
環太平洋大 1対①(内容) 筑波大
帝京大 0対1 東海大
決勝
筑波大 1対2 東海大
優 勝 東海大
準優勝 筑波大
第三位 環太平洋大
第三位 帝京大
女子二部
3人制ということで、例年読みにくいのが女子二部。蓋を開けてみないと分かりません。
準々決勝
広島大 2対1 SBC東京医療大
大阪教育大 1対0 九州共立大
同志社大 1対2 日本経済大
別府大 1対①(代表) 埼玉大
準決勝
広島大 0対2 大阪教育大
日本経済大 1対①(代表) 埼玉大
決勝
大阪教育大 2対1 埼玉大
優 勝 大阪教育大
準優勝 埼玉大
第三位 広島大
第三位 日本経済大
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女子一部(5人制)、女子二部(3人制)1回戦から決勝まで
男子 2回戦まで
28日 開場 8時 試合開始 9時
男子 3回戦から決勝まで
男子 体重無差別、各試合ごとのオーダー変更ありの7人制点取り試合
女子 一部(5人制)先鋒・次鋒は57 キロ以下、中堅・副将は70 キロ以下、大将は無差別とし、その各 カテゴリー内での選手選出は自由
二部(3人制)体重無差別、各試合ごとのオーダー変更ありの3人制点取り試合
判定基準 有効以上で、指導差による僅差判定はなし
今大会は、各試合ごとのオーダー変更が認められるため、各チームのオーダー次第で試合展開が変わるところが見どころ。そして、優勢勝ちは有効以上なので、指導差による僅差勝ちがありません。
引き分けの妙という団体戦ならではの楽しみもあります。(男女混合団体のように必ず決着をつける面白さももちろんありますが、引き分けありの方が力の差を無くすケースが多いように思います)
ぜひとも、事前の登録メンバーの公開をしていただけると、盛り上がると思いますので、関係者の方、ぜひ善処をお願いします。
男子
連覇を狙う日大、復活を期す東海大、東京学生を制した明治大、西の雄天理大が優勝候補か?
昨年不祥事により出場できなかった国士舘大も候補。
実力的には高校時代に実績十分な選手が集まった明治大が頭一つ抜ける印象。これを東海大、天理大が追う展開。
日大は準々決勝で山梨学院大、明治大は筑波大と東洋大の勝者と対戦。
天理大は2回戦で国士舘大と対戦という山場が設けられ、この勝者が3回戦で日本体育大と対戦、さらに準々決勝で中央大と法政大の勝者と対戦という死のトーナメントが組まれました。
東海大は3回戦で國学院大、準々決勝で桐蔭横浜大か。
3回戦
日本大 6対0 国際武道大
早稲田大 3対1 同志社大
山梨学院大 2対0 皇學館大
熊本学園大 0対4 帝京科学大
明治大 4対1 北陸大
順天堂大 5対0 清和大
東洋大 4対0 大阪産業大
筑波大 5対0 東亜大
天理大 1対3 国士舘大
日本体育大 2対1 帝京平成大
中央大 3対0 慶応義塾大
法政大 2対0 日本文理大
桐蔭横浜大 4対0 福岡大
専修大 2対1 近畿大
東海大 7対0 千葉工業大
國學院大 2対0 愛知大
4回戦
日本大 3対1 早稲田大
山梨学院大 1対①(内容) 帝京科学大
明治大 6対1 順天堂大
東洋大 0対⓪(代表) 筑波大
国士舘大 2対1 日本体育大
中央大 1対0 法政大
桐蔭横浜大 4対1 専修大
東海大 6対0 國學院大
準々決勝
日本大 1対2 帝京科学大
明治大 3対0 筑波大
国士舘大 4対0 中央大
桐蔭横浜大 0対3 東海大
準決勝
帝京科学大 0対7 明治大
国士舘大 5対1 東海大
決勝
明治大 3対1 国士舘大
優 勝 明治大
準優勝 国士舘大
第三位 帝京科学大
第三位 東海大
女子一部
環太平洋大、筑波大、帝京大、東海大が候補。これを国士舘大、仙台大、東京学芸大、明治国際医療大、日本大、山梨学院大、龍谷大などが上位進出を狙っています。
準々決勝
環太平洋大 2対0 国士舘大
筑波大 2対1 近畿大
明治国際医療大 1対2 帝京大
東海大 ⓪対0(代表) 龍谷大
準決勝
環太平洋大 1対①(内容) 筑波大
帝京大 0対1 東海大
決勝
筑波大 1対2 東海大
優 勝 東海大
準優勝 筑波大
第三位 環太平洋大
第三位 帝京大
女子二部
3人制ということで、例年読みにくいのが女子二部。蓋を開けてみないと分かりません。
準々決勝
広島大 2対1 SBC東京医療大
大阪教育大 1対0 九州共立大
同志社大 1対2 日本経済大
別府大 1対①(代表) 埼玉大
準決勝
広島大 0対2 大阪教育大
日本経済大 1対①(代表) 埼玉大
決勝
大阪教育大 2対1 埼玉大
優 勝 大阪教育大
準優勝 埼玉大
第三位 広島大
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