中学時代に始めた柔道の魅力に嵌り、格闘技全般が好きになりました。
柔道整復師の資格を取得し、一時期は仕事として取り組んでいました。
柔道、格闘技、トレーニング、治療のことを中心に書いていきます。
よろしくお願いします。

ジュニア・カデ

2019年度全日本ジュニア柔道体重別選手権大会2日目

9月14、15日の2日間、埼玉県の埼玉県立武道館(上尾市日の出4-1877 ℡048-777-2400)にて2019年度全日本ジュニア柔道体重別選手権大会が開催されます。


2019jr01
Photo by 全日本柔道連盟

大会スケジュール
9月14日
男子60キロ級、66キロ級、73キロ級、81キロ級
女子48キロ級、52キロ級、57キロ級、63キロ級

9月15日
男子90キロ級、100キロ級、100キロ超級
女子70キロ級、78キロ級、78キロ超級

組み合わせ 


日本ジュニア要綱

前年度の優勝者は、同一階級に出場する限り推薦で出場でき、出場しない場合は出場した地区に出場権が割り振られます。
世界ジュニア優勝者も同一階級に出場する限り推薦で出場でき、出場しない場合の補充はありません。
また、強化委員会からの推薦出場もあります。
地区選出数が不足した場合、開催地の関東地区から補充となります。
そして、今年から男子55キロ級、女子44キロ級の開催がなくなったため、シニアクラスと同じ階級での開催となります。




男子
90キロ級 19名
前年優勝 増山香補(明治大) 世界ジュニア優勝 なし
強化委員会推薦 1名 増山香補(明治大)
北海道 1名 大谷大斗(北海道栄高)
東北 1名 橋本健太(田村高)
関東 3名 1位 鈴木竜馬(桐蔭横浜大)、2位 松崎渡(埼玉栄高)、3位 秦七伎(慶応義塾高)
東京 4名 1位 髙橋優貴(法政大)、2位 瀧澤秀人(東海大)、3位 林虹希(専修大)、3位 斉元研アレクサンドル(國學院大)
北信越 1名 寺島悠太(津幡高)
東海 1名 新井健太郎(皇學館大)
近畿 3名 1位 仲尾航介(天理大)、2位 池田凱翔(天理高)、3位 長原侑矢(近畿大)
中国 1名 飯田恒星(崇徳高)
四国 1名 竹本舜(新田高)
九州 2名 1位 吉野弘人(鹿屋体育大)、2位 中村峻平(沖学園高)

昨年優勝し、世界ジュニア3位の増山香補選手(明治大)が本命です。準々決勝までは高校生との対戦が組まれ、比較的恵まれた組み合わせです。準決勝には吉野弘人選手(鹿屋体育大)と斉元研アレクサンドル選手(國學院大)の勝者が勝ち上がりそうです。
反対側からは髙橋優貴選手(法政大)、瀧澤秀人選手(東海大)、仲尾航介選手(天理大)の3名の勝者が勝ち上がりそうです。

準決勝
増山香補(明治大)〇(優勢勝ち)△林虹希(専修大)
髙橋優貴(法政大)△(GS反則勝ち 9:46)〇瀧澤秀人(東海大)

決勝
増山香補(明治大)〇(背負投げ 2:02)△瀧澤秀人(東海大)


優 勝 増山香補(明治大)
準優勝 瀧澤秀人(東海大)
第三位 林虹希(専修大)
第三位 吉野弘人(鹿屋体育大)



100キロ級 19名
前年優勝 関根聖隆(筑波大) 世界ジュニア優勝 関根聖隆(筑波大)
強化委員会推薦 0名
北海道 1名 中澤完太(東海大札幌高)
東北 1名    鈴木直登(田村高)
関東 4名 1位 中野智博(桐蔭学園高)、2位 岩瀬裕希(流通経済大)、3位 畠山竜弥(山梨学院大)4位 金澤聡瑠(木更津総合高)
東京 4名 1位 藤鷹裕大(明治大)、2位 安田拓洋(日本大)、3位 梅野雅崇(国士舘大)、3位 神垣和他(明治大)
北信越 1名 酒井晃輝(福井工大福井高)
東海 1名 上田虎徹(皇學館大)
近畿 3名 1位 木村朋弥(龍谷大)、2位 奥野友輝(関西大)、3位 長谷川樹希(甲南大)
中国 1名 片山誠也(岡山商科大)
四国 1名 堀田孝起(阿波高)
九州 2名 1位 石本慎太郎(大牟田高)、2位 佐藤奨馬(嘉穂高)

昨年優勝し、世界ジュニアも優勝した関根聖隆選手(筑波大)は欠場。昨年3位の藤鷹裕大選手(明治大)、神垣和他選手(明治大)が中心となりそうです。
両者は別ブロックに配され、藤鷹選手は準々決勝で 鈴木直登選手(田村高)と、準決勝では安田拓洋選手(日本大)、奥野友輝選手(関西大)の大学生に中野智博選手(桐蔭学園高)、金澤聡瑠選手(木更津総合高)、石本慎太郎選手(大牟田高)の高校生が挑み、その勝者との対戦となりそうです。
神垣選手は比較的組み合わせに恵まれ、準決勝まで順当に勝ち上がりそうです。準決勝では岩瀬裕希選手(流通経済大)と梅野雅崇選手(国士舘大)の勝者と対戦となりそうです。

準決勝
藤鷹裕大(明治大)△(大外刈り 2:56)〇中野智博(桐蔭学園高)
神垣和他(明治大)〇(GS反則勝ち 6:19)△梅野雅崇(国士舘大)

決勝
中野智博(桐蔭学園高)△(GS優勢勝ち 5:12)〇神垣和他(明治大)


優 勝 神垣和他(明治大)
準優勝 中野智博(桐蔭学園高)
第三位 藤鷹裕大(明治大)
第三位 梅野雅崇(国士舘大)


100キロ超級 19名
前年優勝 斉藤立(国士舘高) 世界ジュニア優勝 なし
強化委員会推薦 0名
北海道 1名 古澤昂大(札幌大)
東北 1名 田嶋伸一(仙台大)
関東 3名 1位 千野根有我(筑波大)、2位 桝井秀翔(埼玉栄高)、3位 高木一石(筑波大)
東京 5名 1位 松村颯祐(東海大)、2位 小竹守(中央大)、3位 駒走翔太郎(日本大)、3位 羽田野竜輝(明治大)、5位 石川智啓(東海大)
北信越 1名 中村拓郎(金沢学院大)
東海 1名 山口隆乃(四日市中央工高)
近畿 3名 1位 河田闘志(天理大)、2位 中村雄太(東海大大阪仰星高)、3位 山中瞭(天理大)
中国 1名 高橋翼(作陽)
四国 1名 高田遼真(新田高)
九州 2名 1位 永田賢斗(鹿屋体育大)、2位 東家瑞貴(鎮西高)

斉藤立選手(国士舘高)は欠場し、昨年3位の松村颯祐選手(東海大)が争いの中心となりそうです。松村選手は準々決勝で高木一石選手(筑波大)、準決勝で羽田野竜輝選手(明治大)、河田闘志選手(天理大)の勝者との対戦が予想されますが、比較的組みやすい組み合わせだと思います。
反対側からは高橋翼選手(作陽)に注目です。インターハイで斎藤選手を追い詰めた高橋選手がどこまで実力を発揮するか楽しみです。初戦の小竹守選手(中央大)に勝てば、そのまま準決勝まで勝ち上がりそうです。もうひとつは千野根有我選手(筑波大)、永田賢斗選手(鹿屋体育大)、石川智啓選手(東海大)、山中瞭選手(天理大)の勝者が勝ち上がりそうです。

準決勝
松村颯祐(東海大)〇(反則勝ち 3:20)〇河田闘志(天理大)
中村雄太(東海大大阪仰星高)〇(大外刈り 0:48)〇石川智啓(東海大)

決勝
松村颯祐(東海大)〇(内股 1:44)△石川智啓(東海大)


優 勝 松村颯祐(東海大)
準優勝 石川智啓(東海大)
第三位 中村雄太(東海大大阪仰星高)
第三位 千野根有我(筑波大)


女子
70キロ級 20名
前年優勝 新森涼(コマツ)出場権なし 世界ジュニア優勝 なし
強化委員会推薦 1名 朝飛七海(桐蔭横浜大)
北海道 1名 佐々木南(北海高)
東北 1名 遠藤沙季(仙台大)
関東 3名 1位 瀬戸亜香音(富士学苑高)、2位 寺田宇多菜(桐蔭横浜大)、3位 朝飛真実(桐蔭学園高)
東京 4名 1位 東鈴乃(国士舘大)、2位 山室未咲(慶応義塾大)、3位 小山内茉緒(創価大)、4位 澤崎莉子(東海大)
北信越 1名 辻ななる(津幡高)
東海 1名 澤崎凛(大成高)
近畿 3名 1位 桑形萌花(夙川高)、2位 衣笠裕美子(東大阪大敬愛高)、3位 田中こころ(龍谷大)
中国 2名 1位 小林静香(環太平洋大)、2位 野間陽(環太平洋大)
四国 1名 立川真奈(新田高)
九州 2名 1位 野中しおり(福岡大)、2位 岸本菜々美(鹿屋体育大)

昨年2位の朝飛真実選手(桐蔭学園高)、3位の朝飛七海選手(桐蔭横浜大)の朝飛姉妹が争いの中心で、両者が別々に配置されました。
姉の朝飛七海選手は準々決勝で東鈴乃選手(国士舘大)との対戦が予想されます。準決勝は瀬戸亜香音選手(富士学苑高)、佐々木南選手(北海高)、山室未咲(慶応義塾大)の勝者でしょうか。
妹の朝飛真実選手は比較的組み合わせに恵まれ、順当に準決勝進出しそうです。
反対からは皇后盃出場の桑形萌花選手(夙川高)が勝ち上がりそうで、準決勝で対戦が実現すればインターハイの再現となります。
何れにしても姉妹での決勝はかなり高い確率で実現しそうです。

準決勝
東鈴乃(国士舘大)△(反則勝ち 3:23)〇瀬戸亜香音(富士学苑高)
朝飛真実(桐蔭学園高)〇(優勢勝ち)△桑形萌花(夙川高)

決勝
瀬戸亜香音(富士学苑高)△(優勢勝ち)〇朝飛真実(桐蔭学園高)


優 勝 朝飛真実(桐蔭学園高)
準優勝 瀬戸亜香音(富士学苑高)
第三位 寺田宇多菜(桐蔭横浜大)
第三位 桑形萌花(夙川高)


78キロ級 19名
前年優勝 和田梨乃子(三井住友海上火災保険) 世界ジュニア優勝 和田梨乃子(三井住友海上火災保険)
強化委員会推薦 1名 和田梨乃子(三井住友海上火災保険)
北海道 1名 山田園華(北海高)
東北 1名    遠藤沙季(仙台大)
関東 3名 1位 黒田亜紀(富士学苑高)、2位 平野友萌(富士学苑高)、3位 吉田菜美(山梨学院大)
東京 3名 1位 宇田川幸(国士舘大)、2位 岩永ふくみ(東京女子体育大)、3位 熊木悠花(東海大)
北信越 1名 傍嶋美遥(高岡法科大)
東海 1名 高山美憂(藤枝順心高)
近畿 3名 1位 吉田智美(龍谷大)、2位 長谷川瑞紀(近畿大)、3位 西村美穂(明治国際医療大)
中国 2名 1位 古枝あさひ(環太平洋大)、2位 岡村美紅(高川学園) 
四国 1名 三宅咲(坂出第一高)
九州 2名 1位 丸山みかの(敬愛高)、2位 山本楓花(長崎明誠高)

本命は昨年優勝し、世界ジュニアも優勝した和田梨乃子選手(三井住友海上火災保険)。これを昨年2位の長谷川瑞紀選手(近畿大)、3位の黒田亜紀選手(富士学苑高)が追いかける展開です。
和田選手は準決勝までは順当に勝ち上がりが予想され、反対からは吉田智美選手(龍谷大)、熊木悠花選手(東海大)、古枝あさひ選手(環太平洋大)の大学生勢からの挑戦を受けることになりそうです。
長谷川選手は準々決勝で宇田川幸選手(国士舘大)との対戦が予想されます。
黒田選手は準々決勝で岩永ふくみ選手(東京女子体育大)と丸山みかの選手(敬愛高)の勝者と対戦になりそうです。

準決勝
和田梨乃子(三井住友海上火災保険)
〇(小外刈り 1:10)△平野友萌(富士学苑高)
長谷川瑞紀(近畿大)△(大外刈り 3:22)〇黒田亜紀(富士学苑高)

決勝
和田梨乃子(三井住友海上火災保険)△(GS内股 5:51)黒田亜紀(富士学苑高)


優 勝 黒田亜紀(富士学苑高)
準優勝 和田梨乃子(三井住友海上火災保険)
第三位 長谷川瑞紀(近畿大)
第三位 平野友萌(富士学苑高)


78キロ超級 19名
前年優勝 児玉ひかる(東海大)出場権なし 世界ジュニア優勝 なし
強化委員会推薦 0名 
北海道 1名 川原凜(北海高)
東北 1名 谷地望(東北高)
関東 3名 1位 高橋瑠璃(山梨学院大)、2位 薮内美咲(桐蔭横浜大)、3位 佐藤果(淑徳大)
東京 3名 1位 佐藤陽子(東海大)、2位 松田美悠(東海大)、3位 本間裕梨(国士舘大)
北信越 1名 小林琳央(金沢学院高)
東海 1名 米川明穂(藤枝順心高)
近畿 3名 1位 吉峰芙母絵(龍谷大)、2位 新井万央(夙川高)、3位 上田莉圭(明治国際医療大)
中国 2名 1位 八巻衣音(広陵高)、2位 竹村安生(広島皆実高)
四国 1名 高橋愛未(板野高)
九州 3名 1位 中原爽(福岡大)、2位 松澤佑栞(敬愛高)、3位 外間蘭(沖縄尚学高)

昨年3位の高橋瑠璃選手(山梨学院大)と米川明穂選手(藤枝順心高)、3位決定戦で敗れた吉峰芙母絵選手(龍谷大)と八巻衣音選手(広陵高)に注目です。
高橋選手は初戦で松澤佑栞選手(敬愛高)、準々決勝では谷地望選手(東北高)と新井万央選手(夙川高)の勝者と、何れも高校生の挑戦を受けます。
準決勝はともに皇后盃に出場した佐藤陽子選手(東海大)と薮内美咲選手(桐蔭横浜大)の勝者との対戦が予想されます。
米川選手は準々決勝で吉峰選手と松田美悠選手(東海大)の勝者と対戦することになりそうです。
反対側に位置した八巻選手は、本間裕梨選手(国士舘大)との初戦が重要になりそうです。その後も中原爽選手(福岡大)が準々決勝で待ち受けることになり、勝ち上がるのは大変な組み合わせとなりました。

準決勝
高橋瑠璃(山梨学院大)〇(GS送襟絞め 4:43)△薮内美咲(桐蔭横浜大)
吉峰芙母絵(龍谷大)〇(GS反則勝ち 6:53)△八巻衣音(広陵高)

決勝
高橋瑠璃(山梨学院大)〇(GS小外掛け 5:05)△吉峰芙母絵(龍谷大)


優 勝 高橋瑠璃(山梨学院大)
準優勝 吉峰芙母絵(龍谷大)
第三位 米川明穂(藤枝順心高)
第三位 八巻衣音(広陵高)


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2019年度全日本ジュニア柔道体重別選手権大会初日

9月14、15日の2日間、埼玉県の埼玉県立武道館(上尾市日の出4-1877 ℡048-777-2400)にて2019年度全日本ジュニア柔道体重別選手権大会が開催されます。


2019jr01
Photo by 全日本柔道連盟

大会スケジュール
9月14日
男子60キロ級、66キロ級、73キロ級、81キロ級
女子48キロ級、52キロ級、57キロ級、63キロ級

9月15日
男子90キロ級、100キロ級、100キロ超級
女子70キロ級、78キロ級、78キロ超級

組み合わせ 


日本ジュニア要綱

前年度の優勝者は、同一階級に出場する限り推薦で出場でき、出場しない場合は出場した地区に出場権が割り振られます。
世界ジュニア優勝者も同一階級に出場する限り推薦で出場でき、出場しない場合の補充はありません。
また、強化委員会からの推薦出場もあります。
地区選出数が不足した場合、開催地の関東地区から補充となります。
そして、今年から男子55キロ級、女子44キロ級の開催がなくなったため、シニアクラスと同じ階級での開催となります。




男子
60キロ級 21名 
前年優勝 古賀玄暉(日体大)出場権なし  世界ジュニア優勝 古賀玄暉(日体大)出場権なし 
強化委員会推薦 2名 市川龍之介(東海大)、半田颯(桐蔭横浜大) 
北海道 1名 西野嘉城(星槎道都大)
東北 1名 有馬雄風(田村高)
関東 3名 1位 山本蒼良(国際武道大)、2位 濱田大樹(木更津総合高)、3位 鷲見仁義(筑波大)
東京 5名 1位 中山雄介(法政大)、2位 末松賢二(明治大)、3位 樋口誠二朗(國學院大)、3位 上領教史郎(東洋大)、5位 太田風和(国士舘大)
北信越 1名 野嶋皐(開志国際高)
東海 1名 辻岡慶次(大成高)
近畿 3名 1位 顕徳大晴(天理大)、2位 古志侑樹(天理高)、3位 福田虎輝(東海大大阪仰星高)
中国 1名 大田原優斗(関西高)
四国 1名 平山舞人(新田高)
九州 2名 1位 福田大悟(鹿屋体育大)、2位 近藤隼斗(佐賀工高)

注目は昨年55キロ級で優勝し、世界ジュニアでも3位入賞した半田颯選手(桐蔭横浜大) 、歴代のインターハイチャンピオンの市川龍之介選手(東海大)、近藤隼斗選手(佐賀工高)、昨年3位の福田大悟選手(鹿屋体育大)。
半田選手は初戦の2回戦で昨年55キロ級でベスト4にッ進出している樋口誠二朗選手(國學院大)との対戦が予想され、準々決勝では近藤選手との対戦が濃厚です。この勝者が準決勝で市川選手と対戦となりそうです。
反対側からは福田選手が上領教史郎選手(東洋大)と顕徳大晴選手(天理大)の勝者と準々決勝で対戦し、準決勝は鷲見仁義選手(筑波大)、中山雄介選手(法政大)、辻岡慶次選手(大成高)の勝者と対戦することになりそうです。

準決勝
末松賢(明治大)〇(GS優勢勝ち 4:20)△半田颯(桐蔭横浜大)
上領教史郎(東洋大)〇(GS優勢勝ち 4:54)△中山雄介(法政大)

決勝
末松賢(明治大)〇(GS優勢勝ち 4:29)△上領教史郎(東洋大)


優 勝 末松賢(明治大)
準優勝 上領教史郎(東洋大)
第三位 市川龍之介(東海大)
第三位 福田大悟(鹿屋体育大)


66キロ級 20名 
前年優勝 相田勇司(國學院大) 世界ジュニア優勝 なし 
強化委員会推薦 1名 桂嵐斗(日本大) 
北海道 1名 松﨑伊吹(星槎道都大)
東北 1名 加賀谷優龍(大曲農高)
関東 3名 1位 湯本祥真(筑波大)、2位 大垣亮太(山梨学院大)、3位 川上武士(山梨学院大)
東京 5名 1位 武岡毅(國學院大)、2位 藤本大晴(日本大)、3位 澤田大輝(東海大)、3位 仲島聖悟(早稲田大)、5位 新井雄士 (國學院大)
北信越 1名 出口隼矢(東海大諏訪高)
東海 1名 根布長聖生(静岡産業大)
近畿 3名 1位 水戸大生(天理大)、2位 長谷川雄大(大阪産業大)、3位 邊川湧大(天理大)
中国 1名 松森秀麿(広陵高)
四国 1名 鈴木太陽(坂出一高)
九州 2名 1位 田中龍馬(佐賀商高)、2位 光岡岳人(大牟田高)

昨年優勝の相田勇司選手(國學院大)は欠場し、2位の桂嵐斗選手(日本大)が推薦で出場。準々決勝で澤田大輝選手(東海大)、準決勝ではインターハイを制した田中龍馬選手(佐賀商高)、大垣亮太選手(山梨学院大)、新井雄士選手(國學院大)の勝者と対戦となりそうです。
反対側からは、昨年ベスト4の湯本祥真選手(筑波大)が初戦で藤本大晴選手(日本大)と対戦し、次いで仲島聖悟選手(早稲田大)、長谷川雄大選手(大阪産業大)の勝者と対戦になりそうです。準決勝は60キロ級のインターハイチャンピオンであった武岡毅選手(國學院大)、水戸大生選手(天理大)、川上武士選手(山梨学院大)に高校生の光岡岳人選手が(大牟田高)挑み、勝者が湯本選手と対戦になりそうです。

準決勝
澤田大輝(東海大)△(優勢勝ち)〇新井雄士(國學院大)
湯本祥真(筑波大)△(GS反則勝ち 4:57)〇武岡毅(國學院大)

決勝
新井雄士(國學院大)△(GS優勢勝ち 4:27)〇武岡毅(國學院大)


優 勝 武岡毅(國學院大)
準優勝 新井雄士(國學院大)
第三位 桂嵐斗(日本大)
第三位 水戸大生(天理大)


73キロ級 19名
前年優勝 塚本綾(日体大) 世界ジュニア優勝 なし
強化委員会推薦 1名 塚本綾(日体大)
北海道 1名 鎌田龍翔(札幌大) 
東北 1名 岡山岳人(盛岡大附属高)
関東 3名 1位 北條嘉人(木更津総合高)、2位 齋五澤航介(筑波大)、3位 石原樹(前橋商高)
東京 4名 1位 佐藤虎太郎(早稲田大)、2位 村上優哉(日本大)、3位 内村秀資(東海大)、3位 幸田州世(帝京科学大)
北信越 1名 角田丈(松本第一高)
東海 1名 田中大地(愛知大)
近畿 3名 1位 勝部翔(天理大)、2位 大野晃生(同志社大)、3位 横山大地(甲南大)
中国 1名 古田直也(広島大)
四国 1名 山邊龍斗(新田高)
九州 2名 1位 田中裕大(大牟田高)、2位 香月涼佑(若松高)

昨年優勝し、世界ジュニア2位の塚本綾選手(日体大)が本命です。準々決勝では高校生の北條嘉人選手(木更津総合高)の挑戦を受けます。準決勝は内村秀資選手(東海大)と齋五澤航介選手(筑波大)の勝者でしょうか。
反対側からは昨年3位の村上優哉選手(日本大)がベスト4までは勝ち上がりそうです。昨年ベスト4の勝部翔選手(天理大)、高校選手権優勝の田中裕大選手(大牟田高)、佐藤虎太郎選手(早稲田大)の争いでしょう。

準決勝
塚本綾(日体大)〇(GS優勢勝ち 5:02)△内村秀資(東海大)
石原樹(前橋商高)△(GS反則勝ち 9:33)〇佐藤虎太郎(早稲田大)

決勝
塚本綾(日体大)〇(肩車 3:18)△佐藤虎太郎(早稲田大)


優 勝 塚本綾(日体大)
準優勝 佐藤虎太郎(早稲田大)
第三位 内村秀資(東海大)
第三位 石原樹(前橋商高)


81キロ級 19名
前年優勝 笠原大雅(天理大)出場権なし  世界ジュニア優勝 なし
強化委員会推薦 0名
北海道 1名 杉本将一朗(北海高)
東北 1名 五十嵐勁太(羽黒高)
関東 3名 1位 日野山剛(筑波大)、2位 蠣崎洸太(筑波大)、3位 大里雅(桐蔭横浜大)
東京 4名 1位 崎山寛至(日本大)、2位 常見昂世(國學院大)、3位 賀持喜道(日本大)、3位 青柳大虎(日本大)
北信越 1名 山口統也(福井工業大)
東海 1名 田中翔太(愛知大)
近畿 4名 1位 山村陸斗(天理大)、2位 金谷勇治(芦屋大)、3位 丹波弘太郎(龍谷大付属平安高)、3位 佐藤輝斗(天理高)
中国 1名 村上元(岡山商科大)
四国 1名 井上太陽(新田高)
九州 2名 1位 小畑大樹(佐賀商高)、2位竹市大祐(大牟田高)

昨年3位の青柳大虎選手(日本大)は比較的組み合わせに恵まれ、準決勝で日野山剛選手(筑波大)と昨年ベスト4の崎山寛至選手(日本大)の勝者と対戦になりそうです。
インターハイで圧倒的な活躍をした竹市大祐選手(大牟田高)は準決勝まで何れも大学生との対戦が続きます。ケガから復帰の賀持喜道選手(日本大)、しぶとい蠣崎洸太選手(筑波大)の勝者がベスト4に上がりそうです。

準決勝
青柳大虎(日本大)〇(GS優勢勝ち 7:59)△崎山寛至(日本大)
竹市大祐(大牟田高)〇(優勢勝ち)△賀持喜道(日本大)

準決勝
青柳大虎(日本大)△(大内刈り 1:15)〇竹市大祐(大牟田高)


優 勝 竹市大祐(大牟田高)
準優勝 青柳大虎(日本大)
第三位 崎山寛至(日本大)
第三位 賀持喜道(日本大)


女子
48キロ級 20名
前年優勝 芳田真(コマツ) 世界ジュニア優勝 なし
強化委員会推薦 1名 古賀若菜(南筑高)
北海道 1名 吉田さくら(札幌北斗高)
東北 1名 山口かなえ(仙台大)
関東 3名 1位 布谷咲花(山梨学院大)、2位 片野桃南(横須賀学院高)、3位 吉岡光(八千代高)
東京 3名 1位 渡邉愛子(東海大)、2位 荒川朋花(東京学芸大)、3位 桑田彩菜(淑徳高)
北信越 1名 小林桃果(金沢学院短大)
東海 1名 稲垣若菜(大成高)
近畿 4名 1位 出口華(夙川高)、2位 伊藤南風(夙川中)、3位 喜多紀香(立命館大)、4位 西さくら (科学技術高)
中国 2名 1位 門出七海(広島皆実高)、2位 山口弘衣(創志学園高)
四国 1名 田中愛夢(新田高)
九州 2名 1位 白石響(熊本西高)、2位 中馬梨歩(国分中央高)

何と言っても一番の注目はオリンピックチャンピオンのパレト選手を完封し、ワールドツアーを制した古賀若菜選手(南筑高)。実力的には頭ひとつ抜け出していますが、女子軽量級は混戦となることも多いのも事実です。初戦で対戦する昨年の44キロ級3位の桑田彩菜選手(淑徳高)も簡単な選手ではありません。準々決勝では片野桃南選手(横須賀学院高)と対戦でしょうか。準決勝では吉岡光選手(八千代高)と中馬梨歩選手(国分中央高)の勝者と対戦となりそうです。
反対からは昨年2位の荒川朋花選手(東京学芸大)がベスト4までは勝ち上がりそうです。その反対側は渡邉愛子選手(東海大)、白石響選手(熊本西高)、出口華選手(夙川高)が揃い、消耗戦の様相です。

準決勝
古賀若菜(南筑高)〇(GS優勢勝ち 8:26)△吉岡光(八千代高)
小林桃果(金沢学院短大)△(優勢勝ち)〇渡邉愛子(東海大)

決勝
古賀若菜(南筑高)△(GS小外掛け 4:46)〇渡邉愛子(東海大)


優 勝 渡邉愛子(東海大)
準優勝 古賀若菜(南筑高)
第三位 中馬梨歩(国分中央高)
第三位 白石響(熊本西高)


52キロ級 21名
前年優勝 武田亮子(龍谷大) 世界ジュニア優勝 武田亮子(龍谷大)
強化委員会推薦 3名 武田亮子(龍谷大)、坪根菜々子(福岡大)、大森生純(帝京大)
北海道 1名 小林光瑠瑚(北海高)
東北 1名 野上莉来奈(東北高)
関東 3名 1位 藤城心(富士学苑高)、2位 児玉風香(山梨学院大)、3位 藤本彩月(桐蔭横浜大)
東京 3名 1位 川田歩実(修徳高)、2位 新井胡桃(淑徳高)、3位 中村愛香莉(国士舘大)
北信越 1名 前川夏海(福井工大福井高)
東海 1名 大西亜虹(高田高)
近畿 3名 1位 横田ひかり(弥刀中)、2位 中内柚里(龍谷大)、3位 江本陽香(立命館大)
中国 2名 1位 谷口由夏(環太平洋大)、2位 新城凜子(環太平洋大)
四国 1名 鳥井万衣花(東雲女子大)
九州 2名 1位 吉田涼(沖縄尚学高)、2位 高屋歌鈴(長崎明誠高)

昨年優勝の武田亮子選手(龍谷大)が優勝争いの中心ですが、昨年2位の中内柚里選手(龍谷大)、昨年3位の藤城心選手(富士学苑高)、谷口由夏選手(環太平洋大)、推薦で出場の大森生純選手(帝京大)、坪根菜々子選手(福岡大)も侮れません。
武田選手は準々決勝で児玉風香選手(山梨学院大)と川田歩実選手(修徳高)の勝者と対戦しそうです。
反対には坪根選手が配され、新井胡桃選手(淑徳高)と藤本彩月選手(桐蔭横浜大)の勝者と準々決勝で戦うことになりそうです。
反対の山には中内選手が配され、準々決勝で谷口選手と対戦しそうです。反対側では準々決勝で藤城選手と大森選手の対戦が予想され、サバイバルマッチが続きます。

準決勝
川田歩実(修徳高)〇(GS反則勝ち 6:55)△新城凜子(環太平洋大)
中内柚里(龍谷大)△(GS優勢勝ち 6:10)〇藤城心(富士学苑高)

準決勝
川田歩実(修徳高)〇(背負投げ 3:11)△藤城心(富士学苑高)


優 勝 川田歩実(修徳高)
準優勝 藤城心(富士学苑高)
第三位 新城凜子(環太平洋大)
第三位 中内柚里(龍谷大)


57キロ級 20名
前年優勝 富沢佳奈(東海大) 世界ジュニア優勝 舟久保遥香(三井住友海上火災保険)出場権なし
強化委員会推薦 1名 岡田恵里佳(立命館宇治高)
北海道 1名 渡辺柚菜(北海高)
東北 1名 高橋瑛美(東北高)
関東 3名 1位 谷朱音(富士学苑高)、2位 込山未菜(相洋高)、3位 瀧川萌(筑波大)
東京 4名 1位 香川瑞希(東海大)、2位 中水流りり(渋谷教育学園渋谷高)、3位 堂崎月華(東京学芸大)、4位 五十嵐日菜(国士舘高)
北信越 1名 吉田果布(金沢学院大)
東海 1名 袴田佳名瑚(藤枝順心高)
近畿 3名 1位 中尾華奈(龍谷大)、2位 渡辺世奈(龍谷大)、3位 石澤千咲(龍谷大)
中国 2名 1位 古賀ひより(環太平洋大)、2位 白石稚葉(環太平洋大)
四国 1名 光長櫻(新田高)
九州 2名 1位 濵野未来(鹿屋体育大)、2位 大森朱莉(敬愛高)

推薦出場の岡田恵里佳選手(立命館宇治高)と昨年3位の香川瑞希選手(東海大)が分かれて配置され、この2人とインターハイチャンピオンの中水流りり選手(渋谷教育学園渋谷高)の3人が中心となって展開しそうです。
岡田選手は準々決勝まで高校生同士の対戦が続き、準々決勝では五十嵐日菜選手(国士舘高)と対戦しそうです。高校に入り、やや伸び悩みを感じる五十嵐選手ですがポテンシャルは高く、侮れない存在です。
反対側には中水流選手が配され、準々決勝で古賀ひより選手(環太平洋大)と谷朱音選手(富士学苑高)と渡辺世奈選手(龍谷大)の勝者と対戦です。準決勝はインターハイ準決勝の再現となる可能性が高いです。
香川選手は比較的組み合わせに恵まれ、準決勝までは順当に進出しそうです。
反対からはインターハイ2位の袴田佳名瑚選手(藤枝順心高)、高校選手権3位の込山未菜選手(相洋高)、堂崎月華選手(東京学芸大)の中から勝ち上がってきそうです。

準決勝
五十嵐日菜(国士舘高)〇(優勢勝ち)△大森朱莉(敬愛高)
白石稚葉(環太平洋大)△(GS優勢勝ち 8:48)〇袴田佳名瑚(藤枝順心高)

決勝
五十嵐日菜(国士舘高)△(GS優勢勝ち 6:37)〇袴田佳名瑚(藤枝順心高)


優 勝 袴田佳名瑚(藤枝順心高)
準優勝 五十嵐日菜(国士舘高)
第三位 大森朱莉(敬愛高)
第三位 岡田恵里佳(立命館宇治高)


63キロ級 19名
前年優勝 浦明澄(日体大) 世界ジュニア優勝 なし
強化委員会推薦 1名 浦明澄(日体大)
北海道 1名 瀬戸葉月(東海大札幌高)
東北 1名 溝口葵(東北高)
関東 3名 1位 明石ひかる(筑波大)、2位 渡邉明日香(桐蔭横浜大)、3位 小斉穂奈美(富士学苑高)
東京 3名 1位 立川桃(東海大)、2位 谷岡成美(渋谷教育学園渋谷高)、3位 上原裕子(国士舘大)
北信越 1名 矢澤愛理(松商学園高)
東海 1名 奥井花奈(大成高)
近畿 3名 1位 勝部桃(龍谷大)、2位 足立実佳(明治国際医療大)、3位 川上真紀(比叡山高)
中国 2名 1位 嘉重春樺(環太平洋大)、2位 本田詩乃(広島皆実高)
四国 1名 間桜(追手前高)
九州 2名 1位 山口葵良梨(大牟田高)、2位 青野南美(福岡大)

昨年優勝の浦明澄選手(日体大)と3位の勝部桃選手(龍谷大)が分かれて配され、この2人と昨年57キロ級で3位となった明石ひかる選手(筑波大)の3人が中心となりそうです。
浦選手は準々決勝で嘉重春樺選手(環太平洋大)との対戦が予想され、準決勝ではインターハイチャンピオンの山口葵良梨選手(大牟田高)が勝ち上がってきそうです。
勝部選手は準々決勝で小斉穂奈美選手(富士学苑高)との対戦が予想されます。
反対からは明石選手と立川桃選手(東海大)の勝者が勝ち上がり、決勝進出を懸けて戦うことになりそうです。

準決勝
浦明澄(日体大)〇(小外刈り 1:21)△溝口葵(東北高)
勝部桃選手(龍谷大)△(GS反則勝ち 11:02)〇明石ひかる(筑波大)

決勝
浦明澄(日体大)〇(優勢勝ち)△明石ひかる(筑波大)


優 勝 浦明澄(日体大)
準優勝 明石ひかる(筑波大)
第三位 嘉重春樺(環太平洋大)
第三位 立川桃(東海大)



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