8月9日から13日の5日間、鹿児島県の鹿児島アリーナ(鹿児島県鹿児島市永吉1丁目30番1号)にて2019年全国高等学校総合体育大会柔道競技が行なわれます。

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Photo by 全国高等学校体育連盟


大会日程
8月9日 9時開始
開会式 
男子団体戦 3回戦まで

8月10日 9時開始
男子団体戦 4回戦から決勝まで 
男子個人戦 60キロ級、66キロ級
表彰式

8月11日 9時開始
男子個人戦 73キロ級、81キロ級、90キロ級、100キロ級、100キロ超級
表彰式
15時
女子開会式
女子団体戦 2回戦まで

8月12日 9時開始
女子団体戦 3回戦から決勝まで
表彰式
女子個人戦 48キロ級、52キロ級、57キロ級
表彰式

8月12日 9時開始
女子個人戦 63キロ級、70キロ級、78キロ級、78キロ超級
表彰式
閉会式


それに先立ち、7月4日に鹿児島アリーナにて組み合わせ抽選が行なわれ、団体戦、個人戦の組み合わせが決定しました。

男子個人戦7階級(60キロ級、66キロ級、73キロ級、81キロ級、90キロ級、100キロ級、100キロ超級)で各都道府県の代表1名(開催県の鹿児島県のみ2名)の48名のトーナメント戦で争われます。


実施要綱

競技規則
 (1) 国際柔道連盟試合審判規定による。
 (2) 「優勢勝ち」の判定基準
 ア 団体試合は、「技あり」又は「僅差」(「指導」差2)以上とする。チームの内容が同
等の場合は、代表選手を任意に選出して代表戦を行う。
代表戦で得点差がない場合は、ゴールデンスコア方式の延長戦を行う。
延長戦は、「技あり」以上の得点があった時点、又は「指導」の数に差が出た時点で
試合終了とする。
 イ 個人試合は、「技あり」又は「僅差」(「指導」差2)以上とする。試合終了時に得点
差がない場合は、ゴールデンスコア方式の延長戦を行う。
延長戦は、「技あり」以上の得点があった時点、又は「指導」の数に差が出た時点で
試合終了とする。
 (3) 試合時間は、団体試合、個人試合とも4分間とする。但し、延長戦(ゴールデンスコ
ア)は、時間制限を設けない。 

競技方法
(1) 団体試合(男子・女子、点取り試合) 
- 3 -
ア 試合は、トーナメント戦とする。
イ トーナメント戦の勝敗の決定は次による。
 (ア) 判定基準
 a 選手対選手それぞれの試合の勝敗は、「技あり」又は「僅差」以上とする。
 b 「僅差」は、指導差が2とする。
 (イ) 「技の内容」と「指導」の重み
【一本勝ち=反則勝ち>技あり>僅差】の順とする。
 (ウ) 団体試合のチーム対チームの勝敗の決定
 以下の項目に従って勝敗を決定する。
 a 勝ち数の多いチームを勝ちとする。
 b aで同等の場合は、「一本」による勝ち数の多いチームを勝ちとする。
 ※ 但し、一本勝ちと反則勝ちは同等とする。
 c bで同等の場合は、「技あり」による勝ち数の多いチームを勝ちとする。
 d cで同等の場合は、代表戦を行う。
 代表戦は、その対戦に出場した選手の中から任意に選出して行う。
 e 代表戦で「指導」の累積により両者が同時に「反則負け」となった場合は、ス
コアをリセットして、ゴールデンスコア方式の延長戦を行い、勝敗を決する。
延長戦で、「指導」の累積により両者が同時に「反則負け」となった場合は、
スコアをリセットして、再度ゴールデンスコア方式の延長戦を行い、必ず勝敗を
決する。
このことは、1回戦から決勝戦までのすべての試合に適用する。
 (2) 個人試合(男子・女子)
ア 体重別試合とする。
イ 試合は、トーナメント戦とする。
※ 「指導」の累積により両者が同時に「反則負け」となった場合は、スコアをリセッ
トして、ゴールデンスコア方式の延長戦において、勝敗を決する。
延長戦で、「指導」の累積により両者が同時に「反則負け」となった場合は、スコ
アをリセットして、再度ゴールデンスコア方式の延長戦を行い、必ず勝敗を決する。
このことは、1回戦から決勝戦までのすべての試合に適用する。 


男子個人戦60キロ級
プールA
優勝候補の近藤隼斗選手が(佐賀・佐賀工)配され、初戦は平山舞人選手(愛媛・新田)と対戦です。決して楽な相手ではありません。
全国高等学校柔道選手権3位の福田虎輝選手(大阪・東海大仰星)と準々決勝で対戦することになりそうです。

1回戦
① 佐藤貴博(宮崎・宮崎日大)〇△()〇△原祐稀(北海道・北海道栄)
② 江本隆馬(茨城・水戸啓明)〇△()〇△山本千隼(岐阜・飛騨高山)
③ 平山舞人(愛媛・新田)〇△()〇△近藤隼斗(佐賀・佐賀工)
④ 関野進吾(山梨・東海大甲府)〇△()〇△古志侑樹(奈良・天理)

2回戦
⑤ 田中李空(鳥取・八頭)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 福田虎輝(大阪・東海大仰星)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 宮田賢作(福井・福井工大福井)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 髙橋惟真(秋田・秋田)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者

3回戦
⑩⑥の勝者 〇△()〇△ ⑦の勝者
⑪⑧の勝者 〇△()〇△ ⑨の勝者



プールB
全国高等学校柔道選手権3位の田中祥選手(長崎・長崎南山)が配され、2回戦で関本賢太選手(千葉・習志野)と伊藤大輔選手(山形・東海大山形)の勝者と対戦です。関本選手は全国高等学校柔道選手権2位の濵田大樹選手(千葉・木更津総合)を予選で下していますので、なかなか厳しい組み合わせです。
城野琉来選手(三重・四日市中央工)、内山竜之介選手(鹿児島・鹿児島工)、有馬雄風選手(福島・田村)、近藤秀斗選手(大分・高田)も上位進出を伺います。

1回戦
① 田中聖也(京都・京都文教)〇△()〇△野嶋皐(新潟・開志国際)
② 内山竜之介(鹿児島・鹿児島工)〇△()〇△有馬雄風(福島・田村)
③ 関本賢太(千葉・習志野)〇△()〇△伊藤大輔(山形・東海大山形)
④ 藤井聖翔(山口・萩)〇△()〇△近藤秀斗(大分・高田)

2回戦
⑤ 津川侃太(徳島・鳴門)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 大坪剣斗(栃木・白鴎大足利)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 田中祥(長崎・長崎南山)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 城野琉来(三重・四日市中央工)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者

3回戦
⑩⑥の勝者 〇△()〇△ ⑦の勝者
⑪⑧の勝者 〇△()〇△ ⑨の勝者


プールC
2019年全日本カデ55キロ級優勝の佐藤優磨選手(広島・広陵)、同じく60キロ級優勝の辻岡慶次選手(愛知・大成)、多田風太選手(埼玉・埼玉栄)が争いの中心になりそうです。
佐藤選手と初戦で対戦する大沼勢選手(宮城・古川工)も油断できない選手です。
神奈川県代表の林音樹選手(神奈川・東海大相模)は、2回戦で川村海舟選手(高知・中村)と豊永奏太選手(石川・津幡)の勝者と対戦です。

1回戦
① 小島凜成(長野・松商学園)〇△()〇△多田風太(埼玉・埼玉栄)
② 草野響(熊本・九州学院)〇△()〇△辻岡慶次(愛知・大成)
③ 〇△()〇△佐藤優磨(広島・広陵)
④ 川村海舟(高知・中村)〇△()〇△豊永奏太(石川・津幡)

2回戦
⑤ 西牟田彪真(和歌山・箕島)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 髙橋陸(岩手・盛岡南)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 糸数未来斗(沖縄・沖縄尚学)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 林音樹(神奈川・東海大相模)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者


プールD
全国高等学校柔道選手権優勝の福田大晟選手(滋賀・比叡山)が、初戦で全日本かで60キロ級3位の中島瑞貴選手(福岡・西日本短大附)といきなり対戦です。
さらに勝ち上がった選手は、団体戦のメンバーでもある長尾光真選手(東京・修徳)が待ち構える組み合わせです。
全国高等学校柔道選手権ベスト8の大田原優斗(岡山・関西)が3回戦で待ち受ける、試練の組み合わせです。

1回戦
① 福田大晟(滋賀・比叡山)〇△()〇△中島瑞貴(福岡・西日本短大附)
② 大田原優斗(岡山・関西)〇△()〇△十河一磨(香川・坂出第一)
③ 門田康紀(兵庫・神戸国際大附)〇△()〇△佐々木そら(青森・木造)
④ 齊藤匡亮(群馬・前橋商)〇△()〇△加藤遼馬(静岡・静岡学園)

2回戦
⑤ 長尾光真(東京・修徳)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 鈴木将太(富山・小杉)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 門脇カーロ(島根・明誠)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 立石恭大(鹿児島・鹿児島実)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者


準々決勝
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 

準決勝
 〇△()〇△  
 〇△()〇△  

決勝
 〇△()〇△ 


優 勝 
準優勝 
第三位 
第三位 
第五位 
第五位 
第五位 
第五位 


男子個人戦66キロ級
プールA
全国高等学校柔道選手権ベスト8の古川要選手(山梨・東海大甲府)を筆頭に吉田壮太選手(福井・福井工大福井)、沢里頼選手(岩手・久慈)、岸本悠希選手(鳥取・倉吉北)、皆越歩選手(愛知・大成)などが上位進出を狙う混戦プールとなりそうです。

1回戦
① 古川要(山梨・東海大甲府)〇△()〇△吉田壮太(福井・福井工大福井)
② 幸田朗(鹿児島・明桜館)〇△()〇△濱田泰良(愛媛・松山工)
③ 岸本悠希(鳥取・倉吉北)〇△()〇△清水鉄平(長野・松商学園)
④ 大久保竜之介(宮崎・延岡学園)〇△()〇△上北海輝(大阪・東海大仰星)

2回戦
⑤ 小山翔大(奈良・天理)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 沢里頼(岩手・久慈)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 皆越歩(愛知・大成)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 志村洸太(つくば秀英)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者

3回戦
⑩⑥の勝者 〇△()〇△ ⑦の勝者
⑪⑧の勝者 〇△()〇△ ⑨の勝者



プールB
全国高等学校柔道選手権2位の岸武蔵選手(報徳学園)を予選で破った藤井圭汰(兵庫・神戸国際大附)を中心に羽田野啓太選手(三重・四日市中央工)、浅川紘誠選手(高知・高知)、田中龍馬選手(佐賀・佐賀商)などが上位進出を狙います。

1回戦
① 志田聖雲(山形・山形南)〇△()〇△浅川紘誠(高知・高知)
② 羽田野啓太(三重・四日市中央工)〇△()〇△藤井圭汰(兵庫・神戸国際大附)
③ 舟戸唯人(富山・小杉)〇△()〇△田山快(宮城・仙台育英)
④ 射羽陸(群馬・前橋育英)〇△()〇△田中龍馬(佐賀・佐賀商)

2回戦
⑤ 山口健太郎(大分・柳ヶ浦)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 渡邊陽喜(栃木・文星芸大附)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 福田大和(島根・平田)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 鈴木太陽(香川・坂出第一)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者

3回戦
⑩⑥の勝者 〇△()〇△ ⑦の勝者
⑪⑧の勝者 〇△()〇△ ⑨の勝者


プールC
全国高等学校柔道選手権優勝の唯野己哲選手(千葉・木更津総合)と3位の光岡岳人選手(福岡・大牟田)が3回戦で対戦し、準々決勝で同じく3位の池﨑晴登選手(長崎・長崎日大)が対戦する厳しい組み合わせです。
これに松下篤生選手(和歌山・初芝橋本)、南遥稀選手(岐阜・大垣日大)が絡む展開です。

1回戦
① 薬丸武則(山口・萩)〇△()〇△池﨑晴登(長崎・長崎日大)
② 松下篤生(和歌山・初芝橋本)〇△()〇△森優樹(北海道・恵庭南)
③ 唯野己哲(千葉・木更津総合)〇△()〇△高森陸右(岡山・作陽)
④ 南遥稀(岐阜・大垣日大)〇△()〇△工藤大和(青森・木造)

2回戦
⑤ 冨永雄太郎(東京・駒場)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 榎本春輝(新潟・新潟第一)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 西村武留(京都・京都共栄)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 光岡岳人(福岡・大牟田)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者


プールD
岡田悠之介選手(埼玉・埼玉栄)、吉岡正晃選手(熊本・鎮西)、南龍太郎(鹿児島・鹿児島情報)の全国高等学校柔道選手権ベスト8勢が争いの中心となりそうです。
神奈川県代表の笠康介選手(神奈川・東海大相模)はプールDに配され、1回戦で大城盛舟選手(沖縄・沖縄尚学)と対戦です。

1回戦
① 横田貴也(徳島・阿波)〇△()〇△岡田悠之介(埼玉・埼玉栄)
② 加賀谷優龍(秋田・大曲農)〇△()〇△関軒楽生(石川・金沢)
③ 笠康介(神奈川・東海大相模)〇△()〇△大城盛舟(沖縄・沖縄尚学)
④ 吉岡正晃(熊本・鎮西)〇△()〇△倉橋恭平(滋賀・比叡山)

2回戦
⑤ 水野晶斗(静岡・浜松西)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 南龍太郎(鹿児島・鹿児島情報)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 大越祐貴(福島・田村)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 松森秀磨(広島・広陵)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者


準々決勝
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 

準決勝
 〇△()〇△  
 〇△()〇△  

決勝
 〇△()〇△ 


優 勝 
準優勝 
第三位 
第三位 
第五位 
第五位 
第五位 
第五位 


男子個人戦73キロ級
プールA
全国高等学校柔道選手権大会2位の石原樹選手(群馬・前橋商)、ベスト8の岡山岳人選手(岩手・盛岡大附)、北條嘉人選手(千葉・木更津総合)、髙橋佑輝選手(富山・小杉)、白石諄選手(静岡・加藤学園)、中川雄馬選手(熊本・鎮西)などの強豪が集うプールとなりました。北條選手と白石選手、高橋選手と中川選手が初戦で対戦し、その後も潰し合いのサバイバルゲームが続きます。

1回戦
① 白石諄(静岡・加藤学園)〇△()〇△北條嘉人(千葉・木更津総合)
② 坂元香月(兵庫・神戸国際大附)〇△()〇△𠮷田湧登(長崎・長崎日大)
③ 山邉龍斗(愛媛・新田)〇△()〇△川口睦己(秋田・秋田工)
④ 中川雄馬(熊本・鎮西)〇△()〇△髙橋佑輝(富山・小杉)

2回戦
⑤ 大美浪海晟(徳島・阿波)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 岡山岳人(岩手・盛岡大附)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 南波大成(島根・開星)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 石原樹(群馬・前橋商)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者

3回戦
⑩⑥の勝者 〇△()〇△ ⑦の勝者
⑪⑧の勝者 〇△()〇△ ⑨の勝者



プールB
全国高等学校柔道選手権大会3位の旭征哉選手(つくば秀英)に代わり茨城県代表となった鹿志村仁之介選手(茨城・水戸葵陵)を中心に争われそうです。
神奈川県代表の有馬雄生選手(神奈川・東海大相模)はプールBに配され、1回戦で河本侑大選手(岡山・関西)と対戦で、上位進出が期待されます。

1回戦
① 河本侑大(岡山・関西)〇△()〇△有馬雄生(神奈川・東海大相模)
② 牧野峻也(福島・田村)〇△()〇△岩坪翔輝(鹿児島・鹿児島情報)
③ 小仲周太郎(大分・国東)〇△()〇△朝田隼(大阪・東海大仰星)
④ 中野綱恭(香川・英明)〇△()〇△大久保竜希(愛知・大成)

2回戦
⑤ 早川潤(沖縄・沖縄尚学)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 薮井雷土(和歌山・初芝橋本)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 鹿志村仁之介(茨城・水戸葵陵)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 小林照英(新潟・東京学館新潟)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者

3回戦
⑩⑥の勝者 〇△()〇△ ⑦の勝者
⑪⑧の勝者 〇△()〇△ ⑨の勝者


プールC
東京都予選で全国高等学校柔道選手権大会3位の島本真司郎選手(東京・日体荏原)を下した小田桐美生選手(東京・国士舘)、全国高等学校柔道選手権大会ベスト8の新井大翔選手(山梨・東海大甲府)の2名が争いの中心となりそうです。

1回戦
① 河合瞬也(岐阜・大垣日大)〇△()〇△小田桐美生(東京・国士舘)
② 中村絢(佐賀・佐賀工)〇△()〇△髙原大武(広島・近大広島福山)
③ 大船瑞季(青森・木造)〇△()〇△新井大翔(山梨・東海大甲府)
④ 中村勇哉(山口・高川学園)〇△()〇△遠藤康介(北海道・旭川龍谷)

2回戦
⑤ 笹原隼樹(山形・山形南)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 吉池優樹(長野・東海大諏訪)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 塩屋翔二郎(鹿児島・鹿児島工)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 小原龍太郎(奈良・天理)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者


プールD
全国高等学校柔道選手権大会優勝の田中裕大選手(福岡・大牟田)を中心に、ベスト8の伊藤栄都選手(三重・四日市中央工)、杉野光星選手(埼玉・埼玉栄)が追いかけ、さらに吉野天成選手(宮崎・延岡学園)が絡む展開です。
田中選手が1回戦を勝ち上がると伊藤選手と2回戦を戦い、勝者が杉野選手と3回戦を争います。

1回戦
① 本田祥万(滋賀・比叡山)〇△()〇△岡崎竜丸(栃木・白鴎大足利)
② 溝依郁人(高知・岡豊)〇△()〇△土田海也(福井・福井工大福井)
③ 田中裕大(福岡・大牟田)〇△()〇△石田皇志郎(京都・京都共栄)
④ 岩見倖汰(石川・津幡)〇△()〇△今野太河(宮城・仙台育英)

2回戦
⑤ 小坂遼馬(鳥取・倉吉北)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 吉野天成(宮崎・延岡学園)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 伊藤栄都(三重・四日市中央工)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 杉野光星(埼玉・埼玉栄)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者


準々決勝
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 

準決勝
 〇△()〇△  
 〇△()〇△  

決勝
 〇△()〇△ 


優 勝 
準優勝 
第三位 
第三位 
第五位 
第五位 
第五位 
第五位 


男子個人戦81キロ級
プールA
全国高等学校柔道選手権大会優勝の竹市大祐選手(福岡・大牟田)を中心に、3位の宮本和志選手(熊本・九州学院)の二強を杉本将一朗選手(北海道・北海)が追いかける展開です。
神奈川県代表の高橋真樹選手(神奈川・横浜)はプールAに配され、1回戦で杉本将一朗選手(北海道・北海)と対戦です。

1回戦
① 宮本和志(熊本・九州学院)〇△()〇△西山真心(埼玉・埼玉栄)
② 柴田蓮音(静岡・東海大静岡翔洋)〇△()〇△井上翔汰朗(福井・福井工大福井)
③ 小林晴(鳥取・鳥取東)〇△()〇△丹波弘太郎(京都・龍谷大平安)
④ 高橋真樹(神奈川・横浜)〇△()〇△杉本将一朗(北海道・北海)

2回戦
⑤ 太田朝陽(青森・木造)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 藤本将斗(山口・高川学園)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 竹市大祐(福岡・大牟田)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 間春樹(新潟・開志国際)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者

3回戦
⑩⑥の勝者 〇△()〇△ ⑦の勝者
⑪⑧の勝者 〇△()〇△ ⑨の勝者



プールB
全国高等学校柔道選手権大会ベスト8の菅原幸大選手(宮城・柴田)を佐藤輝斗選手(奈良・天理)、白坂鉄郎選手(茨城・土浦第一)が追いかけます。

1回戦
① 溝口巴功(鹿児島・鹿児島情報)〇△()〇△松川怜司(石川・津幡)
② 片山雄心(福島・田村)〇△()〇△石井敦士(広島・近大広島福山)
③ 上津原寿輝哉(大分・高田)〇△()〇△菅原幸大(宮城・柴田)
④ 金丸裕貴(山梨・東海大甲府)〇△()〇△佐藤輝斗(奈良・天理)

2回戦
⑤ 白坂鉄郎(茨城・土浦第一)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 嘉村悦王(大阪・東海大仰星)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 中村俊太(岐阜・中京学院大中京)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 鎌田直人(高知・高知)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者

3回戦
⑩⑥の勝者 〇△()〇△ ⑦の勝者
⑪⑧の勝者 〇△()〇△ ⑨の勝者


プールC
全国高等学校柔道選手権大会ベスト8の大竹龍之助選手(愛知・大成)を五十嵐勁太選手(山形・羽黒)、小川剛生選手(宮崎・延岡学園)、増地遼汰朗選手(東京・安田学園)が追う展開か。
1回戦で小川選手と増地選手の2世対決が組まれております。

1回戦
① 小澤志賀(長野・東海大諏訪)〇△()〇△澤口健(岩手・盛岡大附)
② 小川剛生(宮崎・延岡学園)〇△()〇△増地遼汰朗(東京・安田学園)
③ 木村亮太(群馬・前橋育英)〇△()〇△大竹龍之助(愛知・大成)
④ 天羽翼(徳島・阿波)〇△()〇△騰川雄一朗(兵庫・神戸国際大附)

2回戦
⑤ 前皓太(和歌山・箕島)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 松田凌太(岡山・関西)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 五十嵐勁太(山形・羽黒)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 岸良武輝(沖縄・沖縄尚学)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者


プールD
全国高等学校柔道選手権大会2位の小畑大樹選手(佐賀・佐賀商)を3位の西垣拓磨選手(長崎・長崎南山)を下して代表となった老野祐平選手(長崎日大)、ベスト8の濱田聖良選手(鹿児島・鹿児島情報)、山崎祐士郎選手(愛媛・宇和島東)、澤口宗志選手(栃木・白鴎大足利)などが追いかける展開です。

1回戦
① 老野祐平(長崎日大)〇△()〇△西垣紫穏(島根・開星)
② 阿久津友春(千葉・木更津総合)〇△()〇△伊藤悠雅(秋田・能代)
③ 森本大悟(滋賀・瀬田工)〇△()〇△山崎祐士郎(愛媛・宇和島東)
④ 森田光裕(三重・四日市中央工)〇△()〇△小畑大樹(佐賀・佐賀商)

2回戦
⑤ 藏本仁(香川・高松商)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 濱田聖良(鹿児島・鹿児島情報)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 廣井柊也(富山・小杉)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者


準々決勝
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 

準決勝
 〇△()〇△  
 〇△()〇△  

決勝
 〇△()〇△ 


優 勝 
準優勝 
第三位 
第三位 
第五位 
第五位 
第五位 
第五位 


男子個人戦90キロ級
プールA
2019年全日本カデ90キロ級優勝の戸髙淳之介選手(宮崎・延岡学園)を筆頭に大谷大斗選手(北海道・北海道栄)、秦七伎選手(神奈川・慶応義塾)、毛利允弥選手(広島・崇徳)などが凌ぎを削ります。
神奈川県代表の秦七伎選手(神奈川・慶応義塾)はプールAに配され、1回戦で小林岳選手(鳥取・鳥取東)と対戦です。

1回戦
① 弓矢健輔(三重・四日市中央工)〇△()〇△戸髙淳之介(宮崎・延岡学園)
② 毛利允弥(広島・崇徳)〇△()〇△カフレ ジオバニ(福井・福井工大福井)
③ 小林岳(鳥取・鳥取東)〇△()〇△秦七伎(神奈川・慶応義塾)
④ 寺山健太郎(青森・青森山田)〇△()〇△柴田利樹(富山・高岡第一)

2回戦
⑤ 竹嶌真慧(京都・京都学園)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 松崎渡(埼玉・埼玉栄)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 中村峻平(福岡・沖学園)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 大谷大斗(北海道・北海道栄)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者

3回戦
⑩⑥の勝者 〇△()〇△ ⑦の勝者
⑪⑧の勝者 〇△()〇△ ⑨の勝者



プールB
池田凱翔選手(奈良・天理)、田中航太選手(鹿児島・鹿児島情報)、竹本舜選手(愛媛・新田)が中心となって展開しそうです。

1回戦
① 池田凱翔(奈良・天理)〇△()〇△梅本大夢(山梨・東海大甲府)
② 田中航太(鹿児島・鹿児島情報)〇△()〇△竹本舜(愛媛・新田)
③ 川田一心(宮城・仙台育英)〇△()〇△秋定岳人(兵庫・神戸国際大附)
④ 佐藤正崇(大分・柳ヶ浦)〇△()〇△奈良信幸(栃木・國學院栃木)

2回戦
⑤ 大宮秀太(岩手・久慈)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 上條宝来(長野・東海大諏訪)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 宮部広大(岐阜・大垣日大)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 中村青翔(山口・高川学園)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者

3回戦
⑩⑥の勝者 〇△()〇△ ⑦の勝者
⑪⑧の勝者 〇△()〇△ ⑨の勝者


プールC
田邉夢叶選手(福島・田村)、山里健太選手(沖縄・沖縄尚学)、三谷雄大選手(香川・高松商)が中心となり、混戦模様となりそうです。

1回戦
① 山里健太(沖縄・沖縄尚学)〇△()〇△田邉夢叶(福島・田村)
② 池田大心(和歌山・箕島)〇△()〇△花野良輝(新潟・開志国際)
③ 三谷雄大(香川・高松商)〇△()〇△田窪成将(島根・開星)
④ 渡邉爽偉(静岡・加藤学園)〇△()〇△織茂峻伍(千葉・木更津総合)

2回戦
⑤ 川村岳(高知・高知南)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 北澤健伍(茨城・土浦日大)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 森田凌介(滋賀・近江)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 栗野且行(鹿児島・鹿児島情報)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者


プールD
1年生から団体戦のレギュラーを勤める道下新大選手(東京・国士舘)、寺島悠太(石川・津幡)、三浦啓瑚選手(愛知・大成)、佐藤佑治郎選手(山形・羽黒)などが争いの中心となりそうです。

1回戦
① 道下新大(東京・国士舘)〇△()〇△辻五十雲(大阪・関大北陽)
② 三浦啓瑚(愛知・大成)〇△()〇△寺戸将大(佐賀・佐賀商)
③ 前田豪月(熊本・九州学院)〇△()〇△佐藤佑治郎(山形・羽黒)
④ 雨笠一郎(群馬・常盤)〇△()〇△宗石聖音(徳島・阿波)

2回戦
⑤ 渡部智偉(秋田・秋田工)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 榎本開斗(作陽)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 寺島悠太(石川・津幡)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 横山景一(長崎・長崎南山)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者


準々決勝
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 

準決勝
 〇△()〇△  
 〇△()〇△  

決勝
 〇△()〇△ 


優 勝 
準優勝 
第三位 
第三位 
第五位 
第五位 
第五位 
第五位 


男子個人戦100キロ級
プールA
全国高等学校柔道選手権大会無差別級2位のグリーンカラニ海斗選手(日体大荏原)、3位の金澤聡瑠選手(千葉・木更津総合)の優勝候補2人が同居し、さらに鈴木直登選手(福島・田村)、酒井晃輝選手(福井・福井工大福井)、中村朝陽選手(青森・青森北)、水田桜介選手(岐阜・大垣日大)といったチームのエースが混在しています。
順当にいけばグリーン選手と金澤選手の争いですが、誰かが割り込む可能性も十分あります。

1回戦
① 中西隆翔(宮崎・延岡学園)〇△()〇△柏野亮太(大阪・東海大仰星)
② 中村真極(山口・高川学園)〇△()〇△中村朝陽(青森・青森北)
③ 塩谷丈(鳥取・鳥取東)〇△()〇△金澤聡瑠(千葉・木更津総合)
④ 鈴木直登(福島・田村)〇△()〇△水田桜介(岐阜・大垣日大)

2回戦
⑤ 髙階裕斗(北海道・北海)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ グリーンカラニ海斗(日体大荏原)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 岩本敬太(佐賀・佐賀商)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 酒井晃輝(福井・福井工大福井)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者

3回戦
⑩⑥の勝者 〇△()〇△ ⑦の勝者
⑪⑧の勝者 〇△()〇△ ⑨の勝者



プールB
全国高等学校柔道選手権大会無差別級ベスト8の山野井爽選手(埼玉・埼玉栄)、瀧石靖弘選手(大分・国東)の二人を清水颯真選手(島根・開星)が追いかける展開となりそうです。

1回戦
① 瀧石靖弘(大分・国東)〇△()〇△森田和志(富山・小杉)
② 髙杉未羽(栃木・文星芸大附)〇△()〇△橋口龍之輔(長崎・長崎日大)
③ 清水康雅(鹿児島・れいめい)〇△()〇△大谷優真(高知・岡豊)
④ 白樫佑真(和歌山・箕島)〇△()〇△山野井爽(埼玉・埼玉栄)

2回戦
⑤ 山本玄祥(滋賀・比叡山)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 清水颯真(島根・開星)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 佐々木圭(宮城・仙台育英)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 増田良生(三重・名張)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者

3回戦
⑩⑥の勝者 〇△()〇△ ⑦の勝者
⑪⑧の勝者 〇△()〇△ ⑨の勝者


プールC
優勝候補の森健心選手(福岡・大牟田)を岩永洸輔選手(熊本・九州学院)、鈴木太陽選手(奈良・天理)、竹村虎之選手(愛知・大成)が追いますが、やや抜けた存在と思われます。

1回戦
① 大森寛太(愛媛・宇和島東)〇△()〇△鳥居裕成(岩手・盛岡中央)
② 吉田吏希(新潟・開志国際)〇△()〇△君田浩気(群馬・前橋商)
③ 上田泰介(京都・京都学園)〇△()〇△忍川尚汰(香川・高松商)
④ 森健心(福岡・大牟田)〇△()〇△塚田大稀(茨城・水戸啓明)

2回戦
⑤ 鈴木太陽(奈良・天理)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 岩永洸輔(熊本・九州学院)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 佐藤幸也(秋田・大曲農)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 竹村虎之(愛知・大成)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者


プールD
嵐大地選手(岡山・作陽)、福永夏生選手(広島・崇徳)の二人を工藤海人選手(神奈川・東海大相模)、米山正剛選手(山梨・東海大甲府)、岩坪龍輝選手(鹿児島・鹿児島情報)、堀田孝起選手(徳島・阿波)が追いかけます。
神奈川県代表の工藤海人選手(神奈川・東海大相模)はプールDに配され、1回戦で大橋洸俊選手(石川・津幡)と対戦です。

1回戦
① 塩沢忠沖(長野・佐久長聖)〇△()〇△岩坪龍輝(鹿児島・鹿児島情報)
② 清和愛翔(山形・羽黒)〇△()〇△加古裕慈(静岡・加藤学園)
③ 工藤海人(神奈川・東海大相模)〇△()〇△大橋洸俊(石川・津幡)
④ 福永夏生(広島・崇徳)〇△()〇△石山陽太(兵庫・神戸国際大附)

2回戦
⑤ 嵐大地(岡山・作陽)〇△()〇△ ①の勝者
⑥ 米山正剛(山梨・東海大甲府)〇△()〇△ ②の勝者
⑦ 堀田孝起(徳島・阿波)〇△()〇△ ③の勝者
⑧ 金城嘉生(沖縄・沖縄尚学)〇△()〇△ ④の勝者

3回戦
⑨⑤の勝者 〇△()〇△ ⑥の勝者
⑩⑦の勝者 〇△()〇△ ⑧の勝者


準々決勝
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 
 〇△()〇△ 

準決勝
 〇△()〇△  
 〇△()〇△  

決勝
 〇△()〇△ 


優 勝 
準優勝 
第三位 
第三位 
第五位 
第五位 
第五位 
第五位 



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